2025年度から新たに始まる「江戸東京伝統芸能祭」は、半世紀以上にわたり親しまれてきた「都民芸術フェスティバル」を継承し、能楽、日本舞踊、邦楽、寄席芸能、民俗芸能など、日本の伝統芸能に特化した祭典として生まれ変わりました。本格的な舞台公演から、気軽に参加できる体験型ワークショップまで、子どもから大人まで幅広い世代にお楽しみいただけます。

3月10日夕刊『読売新聞』に、「江戸東京伝統芸能祭」の記事が掲載されました!
P7:STAGE欄にて、江戸東京伝統芸能祭に加えて、2月20日に開催する「伝統芸能の「しごと」にふれる一日!」、
2月28日に開催する「おしゃべりな能楽堂!」をご紹介いただいています。
ぜひご覧ください!