2025年度から新たに始まる「江戸東京伝統芸能祭」は、半世紀以上にわたり親しまれてきた「都民芸術フェスティバル」を継承し、能楽、日本舞踊、邦楽、寄席芸能、民俗芸能など、日本の伝統芸能に特化した祭典として生まれ変わりました。本格的な舞台公演から、気軽に参加できる体験型ワークショップまで、子どもから大人まで幅広い世代にお楽しみいただけます。

3月20日開催の『伝統芸能の「しごと」にふれる一日!』について、15時からの日本舞踊鑑賞の回のみ若干数、チケットを販売しております。
日本舞踊『雨の五郎』の実演だけでなく、化粧・着付け・かつら装着など日本舞踊を支える仕事もご鑑賞いただけます。
また、映画『国宝』で取り上げられた日本舞踊の演目「藤娘」の衣裳の展示もございます。
当日15時直前までご購入いただけるので、 急なご参加も大歓迎です!
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伝統芸能の「しごと」にふれる一日! | 江戸東京伝統芸能祭 公式サイト